気功 

40代になって、体のあちこちで不調が起こり始めました。
毎年、健康診断で必ず、異常と診断され、年を追うごとに異常箇所が増えています。

運動不足、暴飲暴食、ストレス等が原因と思います。何かしなければと思い、始めたのが気功です。

気について、興味があったのと、激しい運動ではないことで続けることができそうだと思いました。
始めてから1年経ちますが、体調がよくなったように感じています。

特に、肩こりや頭痛等頻繁に起こっていたのがなくなりました。

[2009/06/20 13:59] 気功 | TB(0) | CM(1)

姿勢と呼吸と意識 

気功の基本としてよく聞くことばで「調身・調息・調心」があります。

姿勢と呼吸と意識を正しくコントロールすることが大切です。

ただし、意識をコントロールすることは非常にむずかしい、

そこで、姿勢と呼吸のコントロールから練習することを継続することで

意識もよくなっていく方法がやり易いと思います。

私もまずは姿勢と呼吸を正しくすることから始めています。
[2009/06/05 07:29] 未分類 | TB(0) | CM(0)

気功法上達のための10の基本ルール 

(1)人間は物質体であると同時に、エネルギー体として存在している。

(2)気には物質次元の気、生物次元の気、生物を超える次元の

  (宇宙的)気の大きく三つのレベルがあると考えられる。

(3)気には質的側面(生気、邪気)と量的側面がある。

(4)人は、気の豊富な場所や人に集まり、気の枯れた場所や人

   から遠ざかる。

(5)気功法訓練の原則/より拘束事項の少ない自由度の高い

   方向へ向かう自由原理。

(6)より快適に感じる方向へ動かす快適原理。

(7)気功法には情報入力と情報出力のシステムがあり、

   両方を同時に訓練すると進歩が早い。

(8)気功法訓練の過程でpit fall(落とし穴)に陥らないためには、

   現実生活に対する脳の働きと気の世界に対する脳の働きを

   同時に高めていく必要がある。これをダブル・コンピュータという。

(9)気功法は、小宇宙としての人間の可能性を開発することにより、

   天地自然の理を悟り、大宇宙と交流するためのシステムである。

(10)気の根源は太極の無(無尽蔵の無、タオ)である。


   ●「気の人間学」 矢山利彦著 





[2009/05/31 19:28] 気功 | TB(0) | CM(0)

人を魅了するスピーチ 

"人前で話すのが恐い・・・

そんな恐れをすっかり無くして、


『人前で堂々と楽しくスピーチ』を

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[2009/05/28 18:35] 未分類 | TB(0) | CM(0)